ノウナイリーヴス -脳内妄想活性化-

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zoom RSS Uギルドメンバー脳内設定 第2回

<<   作成日時 : 2008/04/30 20:43   >>

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相関図を作ろうといじくってはいるもののどうも他の人の妄想と比べて自分の設定は当たり障りのない程度のような感じを受ける。どうせならとことん黒く突き詰めた方が面白みもある気がするけども… 自分の頭じゃ奇抜な設定とか浮かばないのが現状かな。黒歴史の道も難しい。突き詰めれば創作活動全般にも言える話だしな。

・カプリ(ドクトルマグス♂ ドレッド)
異国の特殊な民族の出身 世界でも珍しいと言われる巫術使いである
一族には稀な知的好奇心の持ち主で、成人した頃に世界を見て周る旅に出る 倭の国の紛争などにも参加し戦闘、治療と幅広く活躍した。エトリアのギルドメンバーの一人であるロンと知り合ったのもこの時。転化術の応用でマミの呪いの重荷を千年甲羅などに封印などもしたりもした エトリアの世界樹が踏破された時から程なくしてカースメイカーのチリアと出会うことに なんらかの縁でチリアの保護者を自称するようになり互いに絶対の信頼を寄せ合うようになる
部族のしきたりや観念からか明確な信念といったものはさほど無く他人のことも常に客観的に見ている。冷静な判断でチームを正しく導くがたまに一見無謀とも思える作戦を出すことで性格からも誤解を招かれることもある しかしそれはメンバーを信頼しているからこその判断であるのだ 


・カプリとロン
古くからの腐れ縁のような所がある2人 なにかと似たような所があったりしたり 
ハイラガードの樹海に行く数ヶ月前あたりの頃 エトリアにて
カプ「お前もずいぶん変わったな。以前はもっと冷めた目つきをしてたと思ったが。近づく者は切り伏せると言わんとばかりに」 
ロン「そうか?そのような感覚は無いがな。別段いつも通りだとは思うが」
カプ「やはり彼女と関わったのが転機になったようだな。それとあの樹海か。やはりあそこには何かがある。いずれ目通りしてみたいものだ」
ロン「俺にしてみれば樹海などどうでもいいんだがな。それよりそこで縁が出来た連中の方が大事だ」 
カプ「…やはり変わったな。他人と関わり合いなど好まなかったお前が」

ハイラガでの再会後
ロ「その少女はどうした?連れ合いか?」
カ「…お前と一緒にするな。保護者のようなもんだ。」


Tでも6層はそうだったけど最近いまいちプレイ頻度が落ちがち。このさい強引にでも30Fに行くか?

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